祐真明樹(Tomoki Sukezane)

 

 

1965年生まれ

京都府京都市出身

職業=ファッションエディター/ジャーナリスト/スタイリスト

 

 

10代後半の頃は、若くして亡くなったニューヨークの現代美術家、

バスキアをこよなく愛する少年であった。

 

そんな中、もともとはニューヨークに渡って

アートに関する活動を行う事を夢見ていたが、

その夢は実現せず、京都の高校を卒業すると某企業に就職。

 

そんな中、ひょんなことから地元・京都において

マガジンハウス(東京)の人気メンズファッション誌

「ポパイ」編集部の人との接点が生まれ、

それがきっかけとなり、上京して1980年代半ばからポパイ編集者として働き始める

 

 

1990年代に入ると、どんどん活動の幅を広げていき、

スタイリストとして本格的に活躍し始めたほか、

ジャーナリストとしても国内外で活動。

この頃からパリコレやミラノコレクションを取材し始めるようになった

(具体的にはポパイだけでなく、「ミスターハイファッション」という

当時存在していたメンズ分野のハイファッション情報誌の仕事で活躍)

 

長い取材活動をする中、世界中のハイファッション業界関係者でも有名な存在に。

 

その後、カリスマジャーナリスト/スタイリストとして

メンズファッション誌に登場する機会もどんどん増えていき、

顔も有名になって知名度が一気に上昇し、

若い男性層からカリスマ的な人気を獲得するようになった。

 

現在は大人の男性層に向けたファッション誌分野などでエディターとして活躍。

 

 

 

 

 

 

 

姪っ子は国際的女優の「祐真キキ」


 

 

アメリカのテレビドラマシリーズ

「HEROES Revorn」

にメインキャストの一人である

"ミコ・オオトモ"として出演した

注目の国際的女優、祐真キキさんは明樹さんの実の姪っ子。

 

仕事で退団が実現した事もあり。

 

 

[具体的な続柄]

祐真明樹さんのお兄さんの娘がキキさん