季刊 呼吸器ジャーナル(旧題=呼吸と循環)

2016年まで「呼吸と循環」という雑誌だったものの、

2017年に入り、「呼吸器ジャーナル」と「循環器ジャーナル」という2つの雑誌に分離。

 

 

 

基本情報/定期購読




Fujisan.co.jp:呼吸器ジャーナル

医学書院
季刊
発行部数=6000部(2017年)
広告料金=2.4万円から24万円(2017年時点のHP媒体資料情報)

1953年創刊(もともとの雑誌)

 


【出版社サイトでの説明文】
2017年1号から「呼吸と循環」誌を全面的にリニューアルし、呼吸器領域に特化した季刊誌として刊行。

呼吸器専門医、および専門医を目指す呼吸器内科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。

特集では、呼吸器領域の重要なテーマを、最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。

 

 

 

【ターゲット】

  1. 呼吸器内科に携わる臨床医
  2. 呼吸器専門医を目指す医師・研修医

 

 

新雑誌の過去のバックナンバーの主な特集内容

 

  • 若手医師のための呼吸器診療スキルアップ−苦手意識を克服しよう
  • 呼吸器画像診断−エキスパートの視点

 

 

 

旧題=呼吸と循環時代の主な特集

  • 家族性高コレステロール血症(FH)診療のパラダイムシフト-PCSK9のインパクト
  • 呼吸器病学 黎明期から現在
  • 呼吸器疾患における慢性炎症を考える

 

 

呼吸器ジャーナルの主な競合雑誌(読者の併読誌)

  • 呼吸器ケア
  • THE LUNG perspectives