月刊 小児科

金原出版による小児科医向け雑誌

 

 

基本情報/詳細データ



Fujisan.co.jp:小児科

金原出版
毎月20日発売
発行部数=6600部(2017年)
広告料金=2.4万円から30万円(2017年時点のHP媒体資料情報)
ページ数=約120ページ

1960年創刊

 

【対象読者層】

  • 研修医
  • 開業医
  • 勤務医

 


【Fujisan.co.jp説明文】
開業医・勤務医を対象に、あらゆる角度から今日的課題を提供するよう心がけています。

タイムリーな特集企画は、豊富な図表と的確なキャプションにより、知識整理に役立つはずです。

また、最先端の専門知識の分かりやすい解説や、小児科医として押さえておきたいトピックスも数多く掲載。

日常診療に直接役立つ知識をまとめた、子どもを診るすべての医師のための専門誌です。

 

 

 

【出版社サイトでの説明】
日常診療のコツから、今知るべき他科の知識・時事的課題まで。

査読をクリアした信頼度の高い論文が、豊富な話題をやさしく解説。

診療の質を上げる、子どもを診るすべての医師のための専門誌です。

 

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向けの、過去のバックナンバーの主な特集内容

 

  • 小児膠原病―長期予後の改善と成人への移行を考える
  • 麻疹を見直す
  • 食物依存性運動誘発アナフィラキシー
  • 成人先天性心疾患と小児科医
  • 膠原病治療薬と感染症
  • 小児日常診療でその薬を使うとき・使うべきでないとき
  • 慢性重症障がい児を社会がどうみていくか
  • 小児の性同一性障害・性別違和
  • 小児の生活習慣病
  • B型肝炎―ワクチン定期接種化にあたって
  • 小児と紫外線 UP DATE
  • 遺伝相談-小児科医が知っておきたいこと
  • エンテロウィルス感染症を見直す
  • 日常診療でみる皮膚感染症-診断・薬剤選択・予防
  • 日本における酵素補充療法
  • 腸内細菌叢の最新知見
  • 身近な昆虫・動物による疾患
  • 小児慢性特定疾病医療費助成制度 ―小児科医が知っておくべきこと
  • 伝染性紅斑を見直す
  • 低侵襲の小児呼吸療法
  • 新生児医療―再評価されている話題・新しい話題
  • 子どもの咳と喘鳴
  • アトピー性皮膚炎の克服-よくわかる最新動向
  • マイコプラズマ感染症―再流行に備えて
  • 作用機序から考える薬物療法
  • 見逃したくない境界領域の疾患
  • 水痘を見直す - 水痘ワクチン定期接種化にあたって
  • 新生児期に特徴的なけいれん性疾患
  • 小児細菌性腸管感染症
  • 若年性特発性関節炎における関節・骨病変への対応
  • 小児科医が知っておきたい子どもの目の病気
  • 小児腹部疾患における開腹手術と鏡視下手術の現状
  • 川崎病up to date

 

 

 

小児科の主なレビュー(口コミ)

  • 特集がいつも興味深い
  • 他誌より読みやすい

 

 

小児科の主な競合雑誌(読者の併読誌)

  • 小児科診療
  • 小児内科