月刊 新医療

株式会社エム・イー振興協会による医療専門誌

 

 

基本情報/定期購読




Fujisan.co.jp:月刊 新医療

株式会社エム・イー振興協会
毎月20日頃発売
発行部数=4.5万部(2017)
広告料金=8万円(1/3ページ白黒)から70万円(表4・4色)

広告料金は2017年時点のHP媒体資料情報

1974年創刊

 


【Fujisan.co.jp説明文】
「最新」と「最先端」がキーワードの医療専門誌です。CT、MRI、等の最新医療機器と、

電子カルテをはじめとする医療ITシステムの普及状況を詳しく紹介します。

独自のデータと論文、グラビアにより構成。

 

 

【主な読者層】

  • 病院管理者(理事長・院長・事務長等)
  • 病院勤務医
  • 開業医
  • 診療放射線技師
  • 臨床検査技師
  • 官公庁、各自治体病院管理部、衛生部、保健所
  • 医療関連研究者、医療機器・情報システム開発者

 

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向けの、過去のバックナンバーの主な特集内容

 

  • MRI─最新型だからこその対外的訴求力
  • 手術室が新しくなければいけない理由
  • 最新モダリティ導入が生む経営的効果
  • 核医学─ 最新型だからこそできること
  • 折角のDWHを本当に活用できているか
  • トップが語る─この病院戦略で勝ち抜く
  • 放射線治療装置を病院の推進力にする
  • 施設の成長につなぐ乳房検査最新事情
  • 最新型CTが拓く新しい臨床と経営
  • 現場の声に応える医療ITの新潮流検証
  • 病院の個性に合ったPACS構築方法論
  • HIS─それ程凄いか、クラウド&仮想化
  • 病院トップがこのMRIを選んだ理由
  • IT化と医療情報部門強化の絶対的関係
  • 経営戦略ツールとしての画像診断装置
  • ここまで進んだ核医学の最新型装置
  • DWHを真に活用する病院からの証言
  • 院長に聞く─10年先のための病院戦略
  • 新しい機器とシステムで創る健診戦略
  • “選ばれる”ための画像診断装置を考える
  • IT連携―病院が知るべき開業医の声
  • 院長がこの画像診断装置を選んだ理由
  • 次のPACS更新時にすべきこと
  • 再評価され始めたPETの実力を解く
  • 慢性期医療でのICTの有用性を探る
  • 高性能CTが約束する病院の“発信力”
  • 病院“力”を高める画像診断装置戦略
  • 「攻め」の核医学が高める病院力
  • 院長が検証するIT化と経営貢献

 

 

 

経営陣向けの特集が目立つ印象です。

 

 

月刊 新医療の主なレビュー(口コミ)

  • 最新の医療機器情報が手に入る