Locomotive Pain Frontier

メディカルレビュー社による、運動器慢性疼痛の総合学術誌。

 

 

 

基本情報/定期購読



Fujisan.co.jp:Locomotive Pain Frontier

メディカルレビュー社
年2回(2月・8月)
発行部数=HPには媒体資料なし
広告料金=HPには媒体資料なし
2012年創刊

ページ数=約50ページ


【Fujisan.co.jp説明文】
「新健康フロンティア戦略」の策定から「ロコモティブシンドローム」の概念の提唱まで,

健康寿命・健康国家創設の観点から関心が高まる“運動器”。

超高齢化社会を迎えるわが国で,今後ますます重要になる“運動器慢性疼痛”の診療・研究について,

集学的アプローチで多彩な情報を提供する新しい学術誌。

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向けの、過去のバックナンバーの主な特集内容(巻頭の座談会)

 

  • 運動器慢性痛に対するチームアプローチ―立ち上げと実践,その効果―
  • 本邦におけるオピオイド治療の展望
  • 関節リウマチの痛みのコントロール
  • 脊椎疾患による慢性疼痛の治療の実際
  • アロディニアを再考する
  • 心理社会的問題を有する疼痛性疾患に関する手術―術前評価と治療について―
  • 運動器疼痛におけるオピオイド治療
  • 変形性膝関節症の痛みと薬物療法の実際
  • 運動器慢性疼痛におけるニューロイメージングの進歩
  • 運動器慢性疼痛における集学的アプローチ
  • [創刊号の議題] 運動器慢性疼痛の診療―現状をめぐる話題―

 

 

Locomotive Pain Frontierの主な競合雑誌(読者の併読誌)

 

  • Osteoporosis Japan PLUS