月刊 公衆衛生

医学書院による、1946年創刊の公衆衛生関係者向け専門誌。

 

 

 

基本情報/HP媒体資料



Fujisan.co.jp:公衆衛生

医学書院
毎月15日発売
発行部数=4000部(2017年)
広告料金=2.4万円から24万円(2017年時点のHP媒体資料情報)

購入形態=自治体などの施設の経費購入が60%

電子版あり(紙版のみの定期購読と、電子版セットの定期購読プランの2種あり)

 

 

【主なターゲット読者層】

  • 保健所や自治体の保健活動に携わる医師
  • 保健所や自治体の保健活動に携わる保健師
  • 保健所や自治体の保健活動に携わる事務職
  • 医科大学や保健・看護関連の大学(短大・高校含む)の教官・研究者
  • 全国の衛生研究所の職員・研究者

 



【Fujisan.co.jp説明文】
地域住民の健康の保持・向上のための活動に携わっている公衆衛生関係者のための専門誌。

地域保健、産業保健、環境保健などを「トピックス」「実践レポート」「研究動向」などにまとめて活動指針を提示。

毎月特集テーマで、現場に密着した話題を提供。

 

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向けの、過去のバックナンバーの主な特集内容

 

  • 眼の健康とQOL
  • 原子力災害と公衆衛生 避難指示解除後の地域復興に向けて
  • がん対策の加速化
  • 人に死を招く動物−人・昆虫・寄生虫
  • 歯科口腔保健の推進
  • 行政保健師の質の保証-卒後教育・CPD
  • 精神保健医療福祉の改革
  • 包括的な糖尿病対策
  • 災害時の公衆衛生活動
  • 地域包括ケアの進化
  • 子どもの貧困と健康
  • 専門医制度の確立と地域医療
  • 産業保健のトピックス
  • 心疾患最前線
  • 子どもへのがん教育
  • 自治体行政と公衆衛生
  • 進めよう! COPD対策
  • 食品の安全と安心をめぐる話題
  • たばこ対策
  • 医療情報の利活用
  • 公衆栄養への期待
  • 感染症の新たな脅威

 

 

 

 

 

公衆衛生の主な競合雑誌(読者の併読誌)

  • 健康管理
  • 保健師ジャーナル
  • 地域保健
  • 保健の科学