隔月刊 乳癌の臨床

篠原出版新社による乳癌研究誌

 

 

基本情報/定期購読




Fujisan.co.jp:乳癌の臨床

篠原出版新社
偶数月末日
発行部数=4000部(2017年)
広告料金=3万円から40万円(2017年時点のHP媒体資料情報)

1986年創刊

対象=乳癌診療に携わる研究者、医師、医療従事者


Fujisanには1号だけ無料バックナンバーあり

 

【読者内訳】

  • 勤務医 85%
  • 開業医 7%
  • 薬剤師 3%

 


【Fujisan.co.jp説明文】
20年をこえる歴史を誇り、乳癌に関する最新の臨床症例を掲載した、わが国唯一の乳癌研究誌

 

【出版社サイトでの内容説明】
わが国の女子の癌罹患率で第一位を占めるにいたった乳癌。

その乳癌の診断と治療の進歩に関して、最先端で活躍される先生方にご登場いただき、広く情報を伝える内容となっている。

 

 

 

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向けの、過去のバックナンバーの主な特集内容

 

  • 遠隔画像診断
  • NCDデータの利活用と乳がん登録における展望
  • 乳がん発症リスクとその対策
  • 乳がん検診におけるマンモグラフィと超音波検査の総合判定
  • 乳がんの病理形態と臨床的意義
  • 乳癌健診を取り巻く最新の話題
  • 乳癌患者のサバイバーシップ
  • 乳房再建の新たな展開
  • 乳癌診療と安全管理
  • 新しい分子標的治療薬