月刊 病理と臨床(増刊号付き定期購読プランあり)

 

人体病理学(human pathology)とは?

辞書によると、病気の原因、成り立ち方などを研究し、仕組みを明らかにする学問、というような説明。

 

 

 

 

基本情報/定期購読

 

 


 

Fujisan.co.jp:病理と臨床

株式会社文光堂
毎月1日発行
発行部数=HPに媒体資料なし
広告料金=HPに媒体資料なし



【Fujisan.co.jp説明文】
日常の病理診断に役立つ実用的テーマを厳選し毎号特集として取り上げ,

臨床との密接な連携を念頭におきつつ,人体病理学の第一線に必要な病理診断の知識を幅広く解説。

また,定評ある厳格な査読システムを通過したレベルの高い原著,症例,病理技術,情報処理などを掲載して,

日本の病理診断学の最高水準を提供する。

カレント・トピックスや 連載も充実した内容.

 

 

 

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向けの、過去のバックナンバーの主な特集内容

 

 

  • リンパ節の非腫瘍性疾患の病理
  • 脳腫瘍のトピックス
  • 肝臓:肝病理診断のポイント
  • 膵癌取扱いに関する新たな知見と基準
  • 軟部腫瘍:変化する疾患概念
  • アミロイドーシスの最近の話題
  • 癌の分子病理学
  • 移植医学の進歩と病理の役割
  • 遠隔病理診断とデジタルパソロジー
  • 副腎の病理
  • 穿刺吸引細胞診の見方と診断そして最新の知見
  • 卵巣腫瘍
  • 新興・再興感染症と病理
  • 胸腺病理の基礎と臨床
  • リンパ腫における最近のトピックス
  • 病理医を誘うiPS細胞を使った疾患研究
  • 病理診断クイックリファレンス
  • 白血病の新しい考え方
  • 炎症性腸疾患
  • ゲノム創薬と病理
  • 法医と病理の相互理解

 

 

 

"病理"というタイトルの特集が多い。

 

 

病理と臨床の主なレビュー(口コミ)

 

  • 病理医は必携
  • この分野を学ぶならこの雑誌がおススメ
  • この雑誌が一番グッとくる

 

 

 

 

 

病理と臨床の主な競合雑誌(読者の併読誌)

  • 臨床病理
  • 病理と臨床