臨床雑誌 内科

 

株式会社南江堂による総合内科医雑誌。

HPの媒体資料によると内科総合誌としては圧倒的な人気で、

内科系病院では必ず定期購読されているほどであるそうです。
 

基本情報/HP媒体資料情報/定期購読



Fujisan.co.jp:臨床雑誌 内科

株式会社南江堂
毎月23日発売
発行部数=13500部(2017年)
広告料金(純広告)=4.2万円から53万円(2017年時点のHP媒体資料より)

広告料金(記事広告/タイアップ広告)=12-20万円

ページ数=約180ページ

1958年創刊



【Fujisan.co.jp説明文】
日常診療に直結したテーマを、毎号“特集”として掲載。

特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。

座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

好評連載は、研修医から経験豊富な先生方にも役立つように工夫した内容を網羅。

 

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向けの、過去のバックナンバーの主な特集内容

 

  • 肝臓を診る
  • 海外に行くと言われたら
  • 症候から考える画像診断アトラス
  • 心臓の虚血?
  • 非専門医にもできる!リウマチ・膠原病診断
  • 糖尿病治療の個別化
  • 増え続けるアレルギー疾患
  • 感染症対策update
  • 腹痛を診る
  • 内科医がおさえておくべきパーキンソン病診療のポイント
  • 慢性腎臓病(CKD)診療を極める
  • 変わりゆくリンパ腫の診断と治療
  • プライマリケア医もできる!関節リウマチ診療
  • ここまで進んだ!びまん性肺疾患の診断と治療
  • 目指せ!肥満症のトータルケア
  • すべての内科医のためのHIV感染症
  • 2015年の白血病診療
  • アフェレシス療法
  • 糖尿病治療 通説への挑戦
  • 高齢者のリウマチ・膠原病はこう診る
  • 一般内科診療で役立つうつ病の知識
  • これだけは知っておきたい!内科医のための栄養療法
  • 消化器がん診療の最前線

 

 

 

総合誌のため、特集内容はかなり幅広い。

 

 

 

 

 

 

 

臨床雑誌 内科の主なレビュー(口コミ)

  • 日々の診療に役立っている

 

 

臨床雑誌 内科の主な競合雑誌(読者の併読誌)

  • 診断と治療
  • 治療
  • 総合診療