コムデギャルソン各ライン/レーベル一覧&人気ランキング

 
 
参考文献
公式サイトのストア情報
https://www.comme-des-garcons.com/stores/
 


 
 
川久保玲氏率いるコムデギャルソン社は、
Sacaiなどと違ってたくさんのブランド(ライン/レーベル)を展開している事で有名。
そんな中、

  • コムデギャルソンには一体どんなブランドがあるのか?
  • たくさんあるライン/レーベルの中で、一体どれが人気が高いのか?
  • 会社内の勢力関係が知りたい

と気になっている人向けの情報です。
 
 
 

WEAR.JPお気に入りブランド登録者数

 
2022年4月集計
財布・香水系ラインや一部の小規模アパレル系ラインは除外
 
 

  1. コムデギャルソン 9811人・・・・・パリコレ(レディース)参加の基幹ライン
  2. コムデギャルソン HOMME PLUS 1858人・・・・・・パリコレ(メンズ)参加ブランド
  3. BLACK コムデギャルソン 1505人・・・・・・PLAYライン同様に低価格商品多い(黒一辺倒のTシャツなどが)
  4. JUNYA WATANABE MAN 1259人(1075人+184人)・・・・・・・・・・旧称カテゴリと新称カテゴリの合算
  5. PLAY コムデギャルソン 1176人・・・・・・・低価格のキャラクター系ブランド
  6. TAO(旧 tricot コムデギャルソン) 1087人・・・・・・栗原たおライン。ニット系で色的には「白」ベース
  7. コムデギャルソンSHIRT 885人・・・・・アヴァンギャルドなシャツ系ライン
  8. JUNYA WATANABE 819人(604人+215人)・・・・・旧称カテゴリと新称カテゴリの合算
  9. コムデギャルソン・コムデギャルソン 731人
  10. eye JUNYA WATANABE MAN 346人・・・・・ジュンヤワタナベ(メンズ)のセカンドライン
  11. コムデギャルソン HOMME DEUX 223人
  12. CDG 76人・・・・・・2018年スタートの低価格系新レーベル
  13. noir kei ninomiya 70人・・・・・・二宮啓によるパリコレ参加ライン
  14. コムデギャルソン GIRL 63人・・・・・・「少女性」をコンセプトとする2014年創設ライン

 
 
[注記]
ジュンヤワタナベ(レディース)については
2021年にレディースが
「JUNYA WATANABE コムデギャルソン」から「JUNYA WATANABE」へと名称変更。
メンズも「JUNYA WATANABE コムデギャルソン MAN」から「JUNYA WATANABE MAN」へと名称変更。
その関係でWEARでは登録者数が2つに割れてしまっているため、合算しています。
 
 
 
以下は小規模のためWEARにカテゴリなし

  • THE BEATLES COMME des GARÇONS・・・・・バッグ&シャツ類を展開。シャツはTHE BEATLESのロごが目立つものが多い
  • Wallet COMME des GARCONS・・・・・・革小物ライン
  • COMME des GARCONS PARFUMS・・・・・・1994年スタートの香水ライン

 
 


 
 

[補足情報] 主要ブランドの公式インスタフォロワー数(2022/04集計)

 

  1. Comme des Garcons 233万人
  2. Junya Watanabe 15.9万人
  3. noir kei ninomiya 8.5万人

 
 
パリコレに参加する3人のデザイナーによる主要3ブランドのインスタフォロワー数。
コムデギャルソンとジュンヤワタナベの人気の差はかなり激しいようです。
 
 
 
 
 

 

 
 
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