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先見労務管理

 
株式会社労働調査会による、雇用管理・賃金管理などの情報誌。
月2回発行。
 
 
 

基本情報/定期購読案内

 


Fujisan.co.jp:先見労務管理

 
 
株式会社労働調査会
月2回(10日と25日発売)
発行部数=HPに媒体資料なし
広告料金=HPに媒体資料なし
 
 
【Fujisan.co.jp説明文】
人事・労務管理に役立つ解説や企業事例と実務資料を提供!
雇用管理・賃金管理を中心に、事例紹介や運用実務を解説しています。
各号の特集では、人事・労務担当者に役立つ今日的な人事労務問題をタイムリーに紹介。
各種統計を実務に即し編集した資料と解説も、日常の労務管理には欠かせないものとなっています。
また、「労務相談室」では、読者からの問合せに対し、専門の担当者が、労務管理上の問題解決のノウハウや各種資料データを、電話、FAXなどでお答えしています。
 
 
 
 

先見労務管理 過去のバックナンバーの主な特集内容

 
どんな内容の雑誌か知りたいかた向け。
 
 
今春闘を振り返って。中小の底上げ、非正規の改善が鮮明に
平均支給額は2年連続増加の36万8272円
再雇用者の賃金の実態
長時間労働疑われる事業場への監督指導を徹底
ベースアップ回答があるも金額は前年を下回る
試用期間中の解雇でも合理的な理由が必要
4月1日以降の雇用保険料率は9/1000になる見込み
賃金引上げは、昇給、ベア、賞与、諸手当での検討が「柱」
賃金向上は引上げ幅でなく個別賃金水準に光あてる
新卒者の初任給の実態
白書は過労死防止の出発点として大きな意味
事務課長の最高は大阪の62万4989円
介護休業は3回に分割取得が可能
中小ではボーナスの支給額減や手控えも
新しくなったマニュアルは、パワハラ相談への有益なツール
“雇用慣行に留意した日本型の仕組みを目指す必要”が強調点
公務員給与を3年連続引き上げ
マタハラ防止のために方針の明確化など5つの措置を求める
適用は“雇用継続1年以上”など5要件
ブラック企業の募集行為の規制に一定評価
DCの設立手続きが大幅に簡素化され、個人型DCへの企業拠出が可能に
「ニッポン一億総活躍プラン」を読む
「稼ぐ力」を高めるためITの活用が重要に
ベースアップ回答があるも金額は昨年を下回る
失業等給付に係る料率が 2/1000ずつ引き下げに
年収ベースの賃金引上げを積極的にはかる
派遣労働者ごとと事業所ごとに3年の期間制限
必須となる年間のキーワードを解説
全職員対象のフレックス制導入
企業にマイナンバーの徴収、管理が求められる
トヨタ4000円など昨年を上回るベースアップ回答
収益拡大の成果を賃上げにつなげ好循環を回す
「マタハラ」の問題では、最高裁において違法判断も
給与、ボーナスが7年ぶりに増
 
 
 
給与問題、春闘問題などなど。
毎年恒例の企画というものがあるようです。
 
 

 
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