(ほぼ)月刊 日本労働研究雑誌

独立行政法人労働政策研究・研修機構による労働問題系雑誌「(ほぼ)月刊 日本労働研究雑誌」。

常時投稿論文受付あり。

 

 

 

基本情報/定期購読案内

 


Fujisan.co.jp:日本労働研究雑誌

労働政策研究・研修機構

2月を除いて毎月4日発売

発行部数=HPに媒体資料なし

広告料金=HPに媒体資料なし

1959年創刊

ページ数=約100ページ

サイズ=B5

1冊価格=税抜き852円

 

 

【Fujisan.co.jp説明文】

多様な労働問題をシャープに分析する専門誌

 

 

【団体HPでの雑誌説明】

日本労働研究雑誌は、第一線で活躍中の研究者・専門家による質の高い論文を掲載するレフェリー制の専門研究雑誌です。

 

 

 

 


基本的な誌面構成

 

  • 特集
  • 提言
  • 解題
  • 論文
  • 書評
  • 論文Today
  • フィールドアイ
  • 次号予告

 

 

 

 


過去のバックナンバーの主な特集内容

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向け。

 

  • マクロ的な視点から読み解く労働問題
  • 健康への支援・投資と就業
  • この概念の意味するところ
  • 学界展望:労働法理論の現在
  • フランチャイズにおける労働問題
  • 労働研究と質的調査
  • 情報通信技術の高度化と労働
  • 外国人労働の現状と課題
  • 労使コミュニケーション
  • 研究者のキャリアと処遇
  • 雇用の変化と社会保険
  • 介護は労働に何を問うのか
  • 似て非なるもの、非して似たるもの
  • 違法労働
  • 中間年齢層の労働問題
  • 長期失業の現状と対策
  • 中小企業と雇用制度
  • 障害者の雇用と就労
  • 「先生」の働き方
  • 最近の労働法改正はその目的を達成したか?
  • 産業構造の変化と人材移動
  • 家族形成と労働
  • 非正規労働と「多様な正社員」
  • 職場のゆううつ─心の健康をめぐって
  • 日本の高度成長と労働
  • テーマ別にみた労働統計

 

毎号、様々な労働問題を特集。

なお、毎年恒例の企画などもあり。