月刊 現代林業

一般社団法人 全国林業改良普及協会による、林業と木材産業のビジネス情報誌。

 

 

基本情報/定期購読案内

 


Fujisan.co.jp:現代林業

全国林業改良普及協会

毎月15日発売

発行部数=

広告料金=

 

 

【Fujisan.co.jp説明文】

「現場主義」をモットーに、林業のトレンドをリードする業界誌として、長きにわたり「オピニオン+情報提供」を展開してきた林業専門誌です。林業事業体や行政担当者などの林業業界関係者が知りたいトレンドや話題のテーマ等について、丁寧な現場取材等を通じて分かりやすく紹介しています。

 

 

【協会HPでの雑誌説明】

月刊『現代林業』は、「現場主義」をモットーに、

林業のトレンドをリードする雑誌として長きにわたり「オピニオン+情報提供」を展開してきました。

本誌では、地域レベルでの林業展望、再生産可能な木材の利活用、山村振興をテーマとして、現場取材を通じて新たな林業の視座を追求しています。

 

 

 

 


基本的な誌面構成

 

  • 特集
  • 木材トレンドを読み解く
  • フォトレポート
  • 連載
  • 読者のお悩み相談
  • 読者プレゼント
  • 表紙の人

 

この雑誌は表紙の様々な企業・団体の看板娘的な女性が登場するため、

表紙登場者を紹介するコーナーもあるようです。

 

 

最新の目次はFujisanなどでご確認ください。

 

 

 

 


現代林業 過去のバックナンバーの主な特集内容

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向け。

 

  • ICTは、林業のサプライチェーン・マネジメントをどう変えるか
  • 収入を得るための高齢里山林の経営術
  • 地域プロジェクト成功のカギ フォレスターの課題解決力に学ぶ
  • 林業の原理・原則を考える―経営、森づくり、生産技術
  • 造林学的視点で考える―「精緻な林分管理」実現に向けて
  • 再造林苗木をどう確保するか―地域自給型生産を探る
  •  「定着する人材」育成手法の研究 林業大学校の地域型教育モデル
  • 伐採・更新ガイドラインと再造林実行のしくみ
  • 林業イノベーション―今見えてきた変革の種
  • レーザーからドローンまで。精度、コスト、実用化条件を満たす森林情報収集の最適解とは
  •  「共同販売」機能の研究
  • 土場機能の見直しからサプライチェーンを組み立てる
  • <座談会>林研グループのニューウェーブを探る―新たな発信拠点の可能性
  • 林地残材を集める仕組み―集荷システムと支援制度いろいろ
  • 森林認証資格を活かした地域材戦略―マーケットの可能性を探る
  • 公的林業大学校による技能者育成―外部支援システムに独自の工夫
  • <座談会>経営者が語る起業系「林業事業体」の生き方
  • 酒井秀夫東大院教授に聞く。技術総点検―林業生産技術はどこまで進化したか
  • 自伐型林業の多様なスタイル研究
  • 山側から見たCLTの読み方 B材市場を活性化できるか
  • いま、自伐型林業を見直そうⅠ ―自伐の広がり、新時代へ新たな胎動
  • 計画から施業実行を変える3次元レーザー技術
  • 地域材安定供給の手法研究
  • 地域材市場開拓の条件と手法を探る
  • 「中間土場」とは何か―その機能と役割を探る
  • 竹島喜芳・中部大学中部高等学術研究所国際GISセンター准教授インタビュー
  • 林研グループが林業回帰を呼びかけ
  • 地域自給型エネルギー産業としての木質バイオマス利用
  • 地域型 薪ビジネス成功の条件とは

 

 

 

かなり幅広い特集の守備範囲。