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月刊「IZANAGI」

 
有限会社髪の文化舎による、美容師向け月刊誌。
 
 
 

基本情報/定期購読案内

 


Fujisan.co.jp:IZANAGI(イザナギ)

 
 
有限会社髪の文化舎
毎月19日発売
発行部数=HPに媒体資料なし
広告料金=HPに媒体資料なし
 
 
【推定部数】
Fujisanのランキング情報や全国の美容師の数、
競合誌の中で部数を公表している雑誌などから分析すると推定5万部前後。
 
 
 
【Fujisan.co.jp説明文】
美容、経営、文化、生き方、ファッション。
これからの時代に必要なのは、「感性」と「知性」です。 「文化」「デザイン」「時代」を深く掘り下げた、新しいかたちの美容専門誌です。
 
 
【出版社サイトでの説明】
お客様と美容師の心をつなぐ、新しいかたちのマンスリービューティーヘアマガジン
 
 
 
 
この雑誌の歴史
2011年夏までのタイトルは「髪化粧」。
そして、2011年秋に現題に改題。
 
 
 

過去のバックナンバーの主な特集内容

 
どんな内容の雑誌か知りたいかた向け。
2011年に現タイトルになって以来。
 
 
カットという儚くも強い美学を追い求めて。
造形とゆらぎ。
色っぽいのはお好き?
スキャンダラス
エレガントの粋
着物の国に迷い込んだ可愛いアリスたち
オランダ・アムステルダム 創作の旅
俳優、池松壮亮、美容師役を演じる
コケティッシュ ボブ 誘惑するために、髪をまとう
世界をつくる そして描き出される女性像
上田美江子と仲間たちによるロンドン創作の旅
ボックスボブへのオマージュ。クリエイターは止まらない。
いつの時代も、女性像の革命は、 ショートヘアから始まる
ウェーブヘアで色っぽくなる。 そんな文化の再来を今こそ
クリエイティブとビジネスがおりなす すてきな化学反応
女という母性は、世界を愛という名で変革できる武器である。
経営もデザインも、感性がものを言う。
髪と人と人生
今からはじめよう。 人生を幸せにする、経営の話。
アールデコの館 東京都庭園美術館を訪ねて
 
この雑誌は、雑誌側も新しい形の雑誌を自称しているほか、
上記の特集タイトルを見てもわかる通り、
他のすぐに実践できる美容師向けの技術や売上アップ戦略系雑誌とはまったく違う雰囲気。
 
なので、気になる場合はいきなり定期購読よりも
まずは目次をよく分析したり、単品購入して雰囲気をつかんでみることをおすすめします。
 
 
 
 
 

主な競合誌

 
SHINBIYO
ヘアモード
Ocappa
BOB
Snip Style
 
それぞれ特徴・ターゲットなどに違いあり。
 

 
[サービス業関連]

 
 
 
 

 

 
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