月刊交通

東京法令出版株式会社による、交通警察業界系雑誌。

 

 

 

基本情報/媒体資料情報/定期購読案内

 


Fujisan.co.jp:月刊交通

東京法令出版株式会社

(編集=道路交通研究会)

毎月25日発売

発行部数=5000部(2017年)

広告掲載料金=1万5000円から14万円(2017年時点のHP資料)

1970年創刊

サイズ=A5サイズ

ページ数=約100ページ

 

 

【Fujisan.co.jp説明文】

交通安全教育・思想の普及啓発、道路や車両の安全の向上、交通事故被害者の救済など様々な立場で交通安全を支える人々に、交通警察の「いま」を伝える雑誌として、広く活用されています。

 

 

 

【出版社サイトでの説明】

今日の交通情勢に的確に対処するための総合月刊誌。

昭和45年10月発刊以来今日まで、複雑多岐にわたる交通問題について、

常に新しい角度から問題を提供し、その解決策を見いだすための努力を重ねてきた交通の総合専門誌。

ますます複雑・多様化する今日の交通情勢に的確に対処するため、

様々な角度から情報を提供する交通関係者必備の雑誌。

 

 

 

 

 


ターゲット読者層

 

 

  • 全国の交通警察官・・・メインターゲット
  • 交通関係団体(交通安全協会等)
  • 自動車教習所
  • 自治体(交通安全担当)
  • 道路管理者
  • 研究機関(交通工学系)

 

 

 


月刊交通 過去のバックナンバーの主な特集内容

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向け。

 

  • 交通警察の様々な活動と心理学・人間工学
  • 受講者の特性に応じた交通安全教育
  • 交通事故分析
  • 高速道路の交通安全対策について
  • 交通警察の回顧と展望
  • 交通事故事件捜査
  • 自転車利用者に対する交通安全対策
  • 伊勢志摩サミット及び関係閣僚会合における交通対策
  • 受講者の特性に応じた交通安全教育
  • 駐車対策の現状と悪質違反者に対する取組
  • 高速道路の交通安全対策について
  • トータルコスト縮減を考慮した計画的な交通安全施設等整備事業の推進について
  • 交通警察の回顧と展望
  • 交通事故事件捜査
  • 自転車利用者に対する交通安全対策
  • 交通事故抑止に資する交通指導取締り
  • 地域公共交通活性化施策と交通警察の対応
  • 自転車利用者に対する交通安全対策
  • 交通安全施設等整備事業の現状と課題、取組と展望について
  • 薄暮時間帯における交通事故抑止対策
  • 悪質・危険運転者対策の推進
  • 二次点検プロセスの推進について
  • 東日本大震災後の交通安全施設の復旧・復興
  • 運転者の心理的・人間工学的特性

 

 

 

2年に1回くらい、臨時増刊号が出る場合もあるようです。