月刊シナリオ

一般社団法人日本シナリオ作家協会による、脚本家&シナリオライター志望の若い人向け雑誌。

 

 

 

基本情報/定期購読案内

 


Fujisan.co.jp:シナリオ

一般社団法人 シナリオ作家協会

毎月3日発売

発行部数=HPに媒体資料なし(推定5万部前後)

広告料金=HPに媒体資料なし

 

 

【Fujisan.co.jp説明文】

本誌は、映画・テレビのシナリオライター(脚本家・シナリオ作家)をめざす人たち、また映像作家をめざす人たちに向けて、

映像作りのもっとも原点となるシナリオ(脚本・台本)を掲載。

日本映画の話題作を中心に月に2-3作品。

そのほか、シナリオ作法、コンクール募集、作家情報、映画案内、映画批評など、映像作りのプロフェッショナルになるために必要な情報を満載しています。

 

 

 【団体サイトでの説明】

日本で唯一の映画シナリオ専門月刊誌です。

毎月、映画のシナリオやコンクール受賞作品などを掲載。  

 

 

 


基本的な誌面構成

 

 

 

  • (映画)シナリオの掲載・・・こちらがメインの内容
  • 連載
  • 特別講義
  • 座談会
  • シナリオセミナー

 

例外もあるかもしれないものの、

シナリオの掲載に関しては、テレビドラマなどではなく基本的に映画シナリオ専門のようです。

 

なので、業界トップ路のプロの書くシナリオを見てみたい人にはおすすめの雑誌。

FujisanやAmazonにて単品販売あり。

 

 

 

 

 

 


月刊シナリオの主な口コミ

 

  • そのままの脚本・シナリオを見られる貴重な媒体
  • 必需品
  • 好きな映画のシナリオが読めたのがうれしかった
  • 正確なセリフがわかるのが良い
  • シナリオの勉強に最適
  • ノベライズではなく、シナリオの形で文章が読めるのが良い
  • 毎月読んでいる脚本に関する知識が身につく

 

 

 

 


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