月刊 労働情報(RODO JOHO)

協同センター・労働情報による、1977年創刊の労働運動専門誌。

 

 

 

基本情報/定期購読案内

 


Fujisan.co.jp:労働情報

協同センター・労働情報

毎月1日発売

発行部数=HPには媒体資料なし(推定1万部前後)

広告料金=HPには媒体資料なし

1977年創刊

 

 

【Fujisan.co.jp説明文】

「労働を、生活を、社会を変える」をテーマに現場から発信する、定評ある労働運動専門誌。

労働運動、労働問題取材・研究の一線で活躍する多彩な執筆陣によって、

職場、産業、地域のホットな情報と、問題の深層がわかり元気が出る 論考を掲載。

 

 

【主な読者層】

  • 労働組合
  • 弁護士
  • 研究者
  • 行政
  • マスコミ関係者

 

 

 

 

 

 

 


基本的な誌面構成

 

 

  • VOICE
  • 特集
  • 闘いの現場から
  • 連載
  • 沖縄から
  • RJの本棚
  • アジア@世界

 

など。

少しずつ構成は変化しているようなので、

最新目次はFujisanバックナンバー情報や公式サイトにてご確認ください。

 

 

 

 

 


過去のバックナンバーの主な特集内容

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向け。

 

 

  • 「アライアンス」の罠
  • ケア労働の未来を拓く
  • 民営化が労組に問うているもの
  • アベ「働き方改革」にノー!
  • 転機に立つ外国人労働「受け入れ」
  • “組合魂”は国境を越える
  • 福島原発事故 労働現場から告発する
  • 底上げ春闘 いざ本番
  • 戦争法 職場から討つ
  • 非正規差別のない職場をめざして
  • ユニクロ 中国「搾取工場」
  • 60年目の春闘 <非正規> が拓く 新局面
  • “建設実習生”の緊急拡大
  • 戦争法案―職場からの告発
  • 甦るかストライキ
  • 戦後70年の“いま”を問う
  • 共通番号(マイナンバー) いま迫り来る危険
  • 派遣法「改正」後の課題
  • 崖っぷちの労働時間法制
  • アメリカ労働・社会運動の新動向
  • 奨学金ローンが重すぎる
  • 使える! 労契法20条
  • 原発事故は収束してない

 

 

バックナンバー目次情報を分析したところ、

必ず毎号特集があるわけではなく、

たまに特集がない号もあるようです。