月刊 SA Medicine

株式会社インターズーによる小動物内科臨床医向けの専門誌。

 

 

 

基本情報/定期購読



Fujisan.co.jp:SA Medicine

株式会社インターズー
偶数月20日
発行部数=HPに媒体資料なし
広告料金=HPに媒体資料なし
媒体資料はサイトにないので、広告掲載問い合わせは直接の出版社問い合わせが必要

 

 

 

【取り扱い動物例】

小動物専門誌となっているものの、バックナンバー見る限り、リス・ハムスターなどではなく犬・猫系の話題ばかり。

 

 



【Fujisan.co.jp説明文】
特集では毎号症状別にテーマを設け、本誌を手に取ることにより

その症状に対する基礎知識から診断法、治療法に至るまでを網羅しています。

小動物臨床に携わる獣医師の生涯教育を基本コンセプトにおき、

臨床経験の浅い獣医師からベテランの獣医師まで満足できる内科臨床の専門誌。

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向けの、過去のバックナンバーの主な特集内容

 

  • 一目でわかる症候シリーズ
  • 診断シリーズ
  • 治療シリーズ
  • 採血・注射・静脈カテーテル
  • 問診と身体検査
  • 止血・凝固線溶系検査
  • 造影X線検査
  • 神経学的検査
  • 眼科検査
  • 生検・細胞診の手技
  • 嘔吐・吐出 -嘔吐・吐出をともなう疾患へのアプローチ-
  • 痛み -痛みをともなう皮膚疾患へのアプローチ-
  • 痒み -痒みをともなう皮膚疾患へのアプローチ-
  • 微生物学的検査
  • 血液ガス・酸塩基平衡
  • 慢性腎不全 -今日の治療法-
  • 先天性・遺伝性疾患
  • 循環・呼吸器系の救急療法
  • 駆虫薬
  • 犬の産科診療 -日常診療で必要な基礎知識を中心に-
  • 免疫介在性疾患
  • 犬のC反応性蛋白(CRP) ~基礎知識から臨床応用の実際まで~
  • 糞便検査
  • 内分泌検査
  • 非ステロイド系抗炎症薬
  • 輸血

 

 

 

バックナンバーを分析したところ、近年は「シリーズ」として1年以上にわたって同じシリーズ内で特集を組む傾向のようです。

 

 

 

SA Medicineの主なレビュー(口コミ)

 

 

 

  • 獣医必携の一冊
  • 最新の治療法がわかり、とても勉強になる
  • 写真が多いので飼い主さんにも説明しやすい
  • わかりやすい
  • 常に新しい知識を得るうえで欠かせない雑誌
  • もう古くなってきた知識をアップデートしてくれる雑誌

 

 

 

 

 

 

 

SA Medicineの主な競合雑誌(読者の併読誌)

 

 

  • クリニックノート
  • 月刊CAP
  • 月刊J-VET