J-MONEY

株式会社エディトによる、金融のプロフェッショナル向け季刊誌。

 

 

基本情報/定期購読案内/媒体資料情報

 


Fujisan.co.jp:J-MONEY

株式会社エディト

季刊(1月・4月・7月・10月)

発行部数=1.2万部(2017年)

広告掲載料金=90万円から450万円(2017年)

雑誌コード=不明(媒体資料にも掲載なし)

1986年創刊

2011年春までの旧誌名=ユーロマネー日本版

 

広告掲載料金は、部数から考えるとかなり高額。

 

 

 

【Fujisan.co.jp説明文】

1986年創刊の『EUROMONEY日本語版』を前身に、30年にわたって金融機関や機関投資家、企業の財務担当者といった金融のプロフェッショナルに読まれ続けてきた金融専門誌です。

金融や経済の専門家らの取材をもとにした独自記事、海外記者や日本の著名アナリストらが執筆する寄稿記事などを通じて、実務に役立つ情報を提供しています。

金融や経済の第一線で働く方のほか、この分野のプロフェッショナルを目指す学生の方にも読み応えのある誌面内容となっています。

 

 

 

【出版社サイトでの雑誌説明/ターゲット情報】

機関投資家、企業の財務担当責任者、金融機関などのプロ向け金融専門誌です。

 

 

 

 


読者プロフィール

 

 

読者の勤務業種

  • 主要上場企業(財務担当者/CEOなど) 47%
  • 機関投資家(投資顧問など) 30%
  • 金融機関 21%

 

 

 

 

読者の関与業務(複数回答OK条件)

  • 資産運用 54%
  • 為替 45%
  • 財務戦略 38%
  • キャッシュマネジメント 31%
  • コーポレートファイナンス 30%
  • 債権 26%
  • 株 25%

 

 

 

 

 

 


過去のバックナンバーの主な特集内容

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向け。

 

  • 個人向け非課税投資の可能性
  • 機関投資家のポートフォリオ戦略
  • フィンテック最前線
  • 2017年の経済・マーケット動向
  • 26回東京外国為替市場調査
  • 運用最前線
  • 金融・資本市場改革の現在
  • 機関投資家のポートフォリオ戦略
  • 世界が考える日本経済復活のカギ
  • ロンドン、香港、日本から見た「アベノミクス」の今とこれから
  • 円安・株高は持続するか? 2013年の見通し
  • グローバル・キャッシュ・マネジメント
  • 【特別インタビュー】 日本電産 代表取締役社長 永守重信氏
  • 東日本大震災と日本経済
  • 特別インタビュー 青山学院大学 教授 榊原英資氏
  • 大和証券キャピタル・マーケッツの研究
  • 検証 金融危機
  • 金融ゼミナール・野口悠紀雄氏 「日本経済論」
  • メガバンクの経営戦略

 

 

 

 

 

 


主な競合雑誌

 

 

  • 月刊金融ジャーナル