EMODA(エモダ)

EMODAの歴史


 

 

創業者=松本恵奈

 

 

[コンセプト]

「MODE=トレンドの発信」を軸に、

スタイリング・素材・形で常に新しい提案を組み込み、

女性の「オシャレを楽しみたい」という気持ちに答えられる

ハイセンスでもありリアルクローズでもあるブランド、それがEMODA。

 

 

 

[歴史]

創業デザイナーの松本恵奈氏は

バロックジャパンリミテッドの女性向けブランド、

rienda心斎橋店スタッフを経て、

マークスタイラー社よりモードギャルをテーマとした

EMODAというブランドを立ち上げる。

 

そして、渋谷109に集まる若いギャルたちの間で人気が爆発。

 

しかし、様々な事情から創業者はマークスタイラー社を離脱し、

30代向けの新ブランドを立ち上げる事に

 

松本恵奈氏が離脱後も若い女性層の間で変わらぬ人気を維持。

 

 

 

 

 

 

 

EMODAというブランド名の由来


 

 

Eは松本恵奈(ENA MATSUMOTO)氏のファーストネームの頭文字に由来。

 

MODAは、テーマがモードギャル(MODE GAL)である事が関連する。

 

 

EMODAの顧客年齢層/ターゲット


 

 

渋谷109の代表的なブランドで、

もともとは20歳前後のギャルをメインターゲットにしていたと言われる。

 

ただし、ブランド設立から長い年月が経過し、

現在では、顧客年齢層が広がっているようです。

 

 

インスタで

「#emoda」

を検索すると、

20代半ば・20代後半と思われる女性の自撮り投稿も多数見つかります。

 

 

 

[主な愛用有名人]

  • mikako(FAKY/1994年生まれ)

 

 

 

 

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