季刊 クリネタ

Fujisanでは

「クリエイター必読のネタ満載」とPRされている、

各分野のクリエイター向けの情報誌という独特なポジションの雑誌。

 

 

基本情報/定期購読案内

 


Fujisan.co.jp:クリネタ

株式会社クリネタ

季刊(3・6・9・12月の27日発売)

発行部数=HPに媒体資料なし

広告料金=HPに媒体資料なし

2008年3月創刊

 

 

 

【Fujisan.co.jp説明文】

おもろい人生、たのしい創造。

クリエイトのネタ満載、だからクリネタ! デザイン、写真、コピー、ファッション、あらゆる分野のクリエイティブ情報をオモシロ楽しく編集。

各界一流クリエイターが寄稿、インタビュー、アンケートに答える前代未聞の雑誌。

クリエイターなら知っておきたいネタを毎号特集。

 

 

 

【創刊号の表紙情報】

創刊号表紙をみたところ、創刊当時のキャッチフレーズは

「活字で読むデザインマガジン」。

 

 

 

 

 


クリネタ 過去のバックナンバーの主な特集内容

 

 

どんな内容の雑誌か知りたいかた向け。

 

  • K2事始め
  • フジ(富士山)と言えば・・・・
  • 唯一の人 ―追悼 灘本唯人―
  • 高倉健さんのこと。
  • 相棒─君がいて、僕がいる─
  • 「手紙」という手段。
  • 本屋、寄ってる?
  • 歌舞いて、みるか。
  • K(帰って来た)Y(ヨッパライ)という時代
  • 眼鏡と帽子
  • 水丸フォーエバー
  • 春だから、歩く人。
  • JAZZじゃ! JAZZじゃ! JAZZじゃ!
  • 小黒(小黒一三氏)の噂
  • 文は人なり
  • 仲條正義七不思議
  • 走れ! エロス!
  • カッコいい! 60’s
  • 六本木であそぼ!
  • 大特集「クリネタ経済学部 開講」
  • 大特集「クリネタ、銀座に挑む!」
  • 巷の、料理人伝
  • アイドルのこさえ方
  • 慌てず、騒がず、お茶を一服。
  • ガンバレ! 東京タワー、フンバレ! 通天閣
  • なぜ映画なの?
  • 絶好調?! 隈研吾への35+質問
  • ヘアデザイナー川島文夫×長友啓典 対談 「カリスマ川島文夫の道。」
  • 大特集『安西水丸』 正しいイラストレーターの成り方。
  • アラコキ時代だ、第一弾!
  • 「知っておかなきゃマズイぞ、君い!」 写真家・秋山庄太郎の大きさ
  • もうひとりのデザインの神様。 倉俣史朗を忘れない。
  • 証言「広告人、開高 健。」

 

 

上記の通り、特集の内容はかなり幅広く、毎号違った顔を見せる雑誌なので、

クリエイター向けのanan・BRUTUSのようなワンテーマ系雑誌。

 

その他、ミニコーナーがたくさんあるようです。

 

 

いまいち評判は不明ながら1冊価格自体が他の業界誌と比べて安いので、とりあえず短期間でも購読してみる価値あり。

 

 

 

 

 

 

競合誌・類似誌

 

アイデア

日経デザイン